ミニスカアナル奴隷~陽菜~

極限まで短くされたミニスカート / 抜くことを許されないアナルプラグ / 前張りで塞がれた女性器 / オンリーアナルSEX/浣腸だけでイク身体にされたアナル奴隷

ミニスカアナル奴隷~陽菜~ イメージ画像

更新情報

動画撮影の為に、女性器を絆創膏で隠した事があった。君はいつもよりも大胆に股を開き、アナルだけをカメラの前に曝し続けた。撮影で感じたのか、君は絆創膏を剝がさないまま、SEXを激しく求めてくれた。「女性器を隠した方が感じるの?」私達はSEXをしながら会話をした。
『陽菜へ 9』の画像

撮影をするようになって君はどんな卑猥な衣装でも着てくれた。ボディコン、ミニスカ、ビキニ、レオタード。お尻の割れ目に布を食い込ませ、アナルプラグを挿したまま、撮影をさせてくれた。「高校の時、体操部でレオタード着るのが恥ずかしかったの」彼女はカメラの前でポー
『陽菜へ 8』の画像

写真を撮り、ネットにアップし始めると、君はエステで無毛にし、ダイエットをし、どんどん綺麗になった。 「でもね、お尻だけは小さくならないの(^ ^)」 笑いながら私に語る笑顔がとても可愛かった。 ツイッターのフォロワーはすぐに1万を超え、画像の閲覧は3万
『陽菜へ 7』の画像

浣腸をしたい、と初めて言った時、 君は3日待ってと私にお願いをした。 お湯を入れたバスタブで、 私は陽菜のアナルに器具を使いお湯を注ぎ、 そしてそのまま犯した。 何度も浣腸をし、栓をする様にペニスでアナルを塞いだ。
『陽菜へ 6』の画像

君は射精し過ぎて眠くなった私の手を引き 公園に連れ出した事があった。 ショートパンツを、お尻の割れ目に食い込まし、 たくさんの恋人たちがデートする公園で 君は私の目の前を、いやらしく歩いてくれた。 注目の的の君に私は眠気を忘れ、すぐ
『陽菜へ 5』の画像

海沿いの駐車場に車を止め、 車の中で下着を脱がせ、プラグを抜いた私に 「いつでも、どこでもアナルを差し出します。」 と君は言ってくれた。 誰もいなくなった海の家のベンチに、
『陽菜へ 4』の画像

人とすれ違っても絶対にミニスカの丈を下げでお尻を隠さない事。 背筋を伸ばし、お尻を振りながらゆっくり歩く事。 私の命令に、いつも陽菜はコクリと頷いてくれたね。 いつもニコニコしてた。 真っ赤なアナルプラグに、お尻
『陽菜へ 3』の画像

私達は会う度に、挨拶もほとんどせず、直ぐにアナルセックスで繋がった。そしてSEXをしたまま初めて、互いに「元気だった?」と会話し、近況を報告し合ったね。 まだ若かった私は、君を抱く度に、何度もアナルに射精をし、いつも、陽菜の肛門の奥まで精液だらけにしていた
『陽菜へ 2』の画像

ホテルのロビーだったね。目の覚めるようなミニスカート、真っ白な生足、くびれたウエストに大きなお尻。見ただけで私は勃起しそうなほど、君はセクシーで、可愛いかった。 その時、挿していたアナルプラグは太過ぎて、歩き方もぎこちなかったんだよ。自分で用意したいた
『陽菜へ 1』の画像

ペニスは入れられたままだが、私は必死に背筋を伸ばし、背中から抱きしめられてるだけの恋人を、装った。後20分このままでいようと彼は言ったけど…この快楽に20分も立ってられるか自信がなかった…彼は耳元で、今日のSEXを、言葉にし続ける…卑猥な言葉と今日されてきた恥ず
『④海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

彼は右手で私のプラグの根元を掴むと激しく揺さぶった…露出、撮影、さっきまでの浣腸とセックスで敏感になり過ぎたアナルは、一瞬でイカされてしまう…「イク時は言葉にしなさい」彼はいつもの様に命令した…スカートを全てめくり上げ、激しくプラグを揺さぶられ、私は10秒
『③海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

冬になると部屋の中で過ごす時間が増える…いつもアナルは彼にコントロールされ、何かしらが挿し込まれ、私は常にアナルで感じている…彼は「週末はいつもより浣腸を増やす」とツイートしているけれど…実際は増えるという表現では足りないほどされている…夕方から深夜まで
『浣腸に関して』の画像

私が酔い始めると彼は私にトイレへの往復を命じた…上着を、着ることは許されない。私は言いつけ通り、背筋を伸ばし、お尻を突き出し、ゆっくり店内を歩いた…少し薄暗い店内に私も少し大胆になれた…股下ゼロセンチのワンピースは歩く度にずり上がる…けど、下ろす事は当然
『②海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

深夜になると、ホテルの一階にあるBARへ連れ出された。コートは羽織っていたけれど、下着ギリギリの丈のスカートを履かされていた…時折、人が通る海岸沿いの道に面したガラス張りの席に座ると彼は「スカートをもっとめくりあげなさい」と命令した。さっきまで彼の大きなペニ
『①海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

もうどうしようもなくアナル奴隷になった私を彼は部屋へ戻しまた、意識が薄れるほどアナルを犯すそして、また別の服を着せられまた公園に連れていかれた昼間は卑猥な服で露出とアナルsexを繰り返され日が沈めば、ひたすら浣腸とアナルsex を繰り返し夜になればお酒を飲みなが
『④海辺の公園でアナルを見られて』の画像

その後、人が通る度に、彼に命じられなくても足を上げ紐の様な下着とプラグが深々と刺さったお尻を見せつけた…私が露出に感じアナルが痛いほど疼き出す頃…彼の指がお尻の割れ目をまさぐりプラグを捕らえると軽く揺さぶった…一瞬でイキそうになる…あまりの快楽に顔を伏せ
『③海辺の公園でアナルを見られて』の画像

「両足をベンチに上げてM字開脚しなさい」と 彼が耳元で命令した… 多少の距離はあったけれど 目の前を歩くカップルの男性は気が付いた様で チラチラとこちらを見ている 女性と何気なく歩いている振りをしながら 私の股間に刺さる真っ赤なプラグを

朝からアナルを犯され続け、気が付けばもうお昼だった 海沿いの公園に散歩に連れ出される たくさんの人が休日の午後を楽しんでいた人が多いからなのか 彼は股下2㎝程度のミニスカで許してくれた…彼のぺニスで犯され続けたアナルは既に緩みやすく
『①海辺の公園でアナルを見られて』の画像

そのまま下半身を廊下へ出したままフェラチオをするようにと命令される私は卑猥な服を着せられバイブを挿されお尻の穴でイキながら深夜の廊下にモーター音を響かせて必死に彼のぺニスをしゃぶった…大きく硬いぺニスに満ちた大量の精液を早く肛門の奥に注がれたい一心で…私
『④電動バイブをアナルに入れたまま廊下へ』の画像

背後のドアが開いた気がした…誰かが私の声に気が付き出てきたのかもしれなかった…だけど私はアナルでイク事を止められなかったしその知らない誰かに見て欲しくて立ち止まりお尻の割れ目を思いきり開きモーター音のしている場所が分かるようにしてアナルでイッた…後で彼に教
『③電動バイブをアナルに入れたまま廊下へ』の画像

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