ミニスカアナル奴隷~陽菜~

極限まで短くされたミニスカート / 抜くことを許されないアナルプラグ / 前張りで塞がれた女性器 / オンリーアナルSEX/浣腸だけでイク身体にされたアナル奴隷

ミニスカアナル奴隷~陽菜~ イメージ画像

更新情報

酒を飲ませ、酔わせ、SEXをし続ける。陽菜がイキ過ぎて、気絶するように床に伏せても、すぐに尻を持ち上げ、アナルを犯し続けた。深夜を過ぎ、陽菜の表情は虚ろになり、言葉が少なくなる時がある。完全なアナル奴隷に落ちた時だ。股上10センチのワンピースに着替えさせ、ペニ
『ホテルの廊下で電動アナルバイブの振動音を響かせて』の画像

陽菜は知らない人にお尻を見られるだけで感じる身体になったね。私は陽菜がアナルでイク姿を知らない人に見せたくて、満室のラブホテルに、いつも連れて行った。郊外にある人気のホテル。駐車場からロビーへ歩いていると後ろを別のカップルが歩いている
『ホテルの駐車場で陽菜のアナルを露出させた』の画像

ソファーの前に大きな鏡を置いて君の後ろ姿を映す。いやらしい大きなお尻を鏡越しに見ながらバイブでイキ続ける可愛い声に、私は欲情した。 はち切れそうな程、固くなるペニスを君は唇と舌で愛しそうに愛撫しながら、私のグラスが空になると、す
『フェラとワイン』の画像

アナルにペニスを半分入れたまま、後ろから抱き続けた。私達は回りの仲の良い恋人同士のように装い、夜景を眺めながら、腰を振らず動かないままSEXを続けた。「アナルにたくさん精液を出して下さい」君がいつもの魔法の言葉を私に囁く。「もうすぐ出すからね」君は私に「
『屋外でアナルに射精をした』の画像

動画撮影の為に、女性器を絆創膏で隠した事があった。君はいつもよりも大胆に股を開き、アナルだけをカメラの前に曝し続けた。撮影で感じたのか、君は絆創膏を剝がさないまま、SEXを激しく求めてくれた。「女性器を隠した方が感じるの?」私達はSEXをしながら会話をした。
『女性器を絆創膏で塞ぐことで感度の上がるアナル』の画像

撮影をするようになって君はどんな卑猥な衣装でも着てくれた。ボディコン、ミニスカ、ビキニ、レオタード。お尻の割れ目に布を食い込ませ、アナルプラグを挿したまま、撮影をさせてくれた。「高校の時、体操部でレオタード着るのが恥ずかしかったの」彼女はカメラの前でポー
『レオタードを着るだけで感じる女』の画像

写真を撮り、ネットにアップし始めると、君はエステで無毛にし、ダイエットをし、どんどん綺麗になった。 「でもね、お尻だけは小さくならないの(^ ^)」 笑いながら私に語る笑顔がとても可愛かった。 ツイッターのフォロワーはすぐに1万を超え、画像の閲覧は3万
『陽菜が大勢の方の性の対象になる事について』の画像

浣腸をしたい、と初めて言った時、 君は3日待って、と私にお願いをした。 お湯を入れたバスタブで、 私は陽菜のアナルに器具を使いお湯を注ぎ、 そしてそのまま犯した。 何度も浣腸をし、栓をする様にペニスでアナルを塞いだ。
『浣腸だけでイクアナル奴隷』の画像

君は射精し過ぎて眠くなった私の手を引き 公園に連れ出した事があった。ショートパンツを、お尻の割れ目に食い込まし、 たくさんの恋人たちがデートする公園で 君は私の目の前を、いやらしく歩いてくれた。注目の的の君に私は眠気を忘れ、すぐに欲情し
『プロポーズの言葉』の画像

海沿いの駐車場に車を止め、車の中で下着を脱がせ、プラグを抜いた私に 「いつでも、どこでもアナルを差し出します。」 と君は言ってくれた。 誰もいなくなった海の家のベンチに、 私は腰掛け、膝
『いつでも、どこでもアナルを差し出します』の画像

人とすれ違っても絶対にミニスカの丈を下げでお尻を隠さない事。背筋を伸ばし、お尻を振りながらゆっくり歩く事。 私の命令に、いつも陽菜はコクリと頷いてくれたね。 いつもニコニコしてた。 真っ赤なアナルプラグに、お尻をはみ出し
『お尻を見られて感じるアナル奴隷』の画像

私達は会う度に、挨拶もほとんどせず、直ぐにアナルセックスで繋がった。そしてSEXをしたまま初めて、互いに「元気だった?」と会話し、近況を報告し合ったね。 まだ若かった私は、君を抱く度に、何度もアナルに射精をし、いつも、陽菜の肛門の奥まで精液だらけにしていた
『挨拶はアナルセックスの最中に』の画像

ホテルのロビーだったね。目の覚めるようなミニスカート、真っ白な生足、くびれたウエストに大きなお尻。見ただけで私は勃起しそうなほど、君はセクシーで、可愛いかった。 その時、挿していたアナルプラグは太過ぎて、歩き方もぎこちなかったんだよ。自分で用意した物だ
『アナルセックスしかしない約束』の画像

ペニスは入れられたままだが、私は必死に背筋を伸ばし、背中から抱きしめられてるだけの恋人を、装った。後20分このままでいようと彼は言ったけど…この快楽に20分も立ってられるか自信がなかった…彼は耳元で、今日のSEXを、言葉にし続ける…卑猥な言葉と今日されてきた恥ず
『④海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

彼は右手で私のプラグの根元を掴むと激しく揺さぶった…露出、撮影、さっきまでの浣腸とセックスで敏感になり過ぎたアナルは、一瞬でイカされてしまう…「イク時は言葉にしなさい」彼はいつもの様に命令した…スカートを全てめくり上げ、激しくプラグを揺さぶられ、私は10秒
『③海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

冬になると部屋の中で過ごす時間が増える… いつもアナルは彼にコントロールされ、 何かしらが挿し込まれ、私は常にアナルで感じている… 彼は「週末はいつもより浣腸を増やす」 とツイートしているけれど… 実際は増えるという表現では
『週末は特別な浣腸でイキ続けています。』の画像

私が酔い始めると彼は私にトイレへの往復を命じた…上着を、着ることは許されない。私は言いつけ通り、背筋を伸ばし、お尻を突き出し、ゆっくり店内を歩いた…少し薄暗い店内に私も少し大胆になれた…股下ゼロセンチのワンピースは歩く度にずり上がる…けど、下ろす事は当然
『②海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

深夜になると、ホテルの一階にあるBARへ連れ出された。コートは羽織っていたけれど、下着ギリギリの丈のスカートを履かされていた…時折、人が通る海岸沿いの道に面したガラス張りの席に座ると彼は「スカートをもっとめくりあげなさい」と命令した。さっきまで彼の大きなペニ
『①海沿いの道でアナルを犯されて』の画像

もうどうしようもなくアナル奴隷になった私を彼は部屋へ戻しまた、意識が薄れるほどアナルを犯すそして、また別の服を着せられまた公園に連れていかれた昼間は卑猥な服で露出とアナルsexを繰り返され日が沈めば、ひたすら浣腸とアナルsex を繰り返し夜になればお酒を飲みなが
『④海辺の公園でアナルを見られて』の画像

その後、人が通る度に、彼に命じられなくても足を上げ紐の様な下着とプラグが深々と刺さったお尻を見せつけた…私が露出に感じアナルが痛いほど疼き出す頃…彼の指がお尻の割れ目をまさぐりプラグを捕らえると軽く揺さぶった…一瞬でイキそうになる…あまりの快楽に顔を伏せ
『③海辺の公園でアナルを見られて』の画像

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