「両足をベンチに上げてM字開脚しなさい」と
彼が耳元で命令した…

多少の距離はあったけれど
目の前を歩くカップルの男性は気が付いた様で
チラチラとこちらを見ている
女性と何気なく歩いている振りをしながら
私の股間に刺さる真っ赤なプラグを見つめていた

耳元で彼が、
「あの男の人が陽菜のアナルを見てるよ」と囁く

私は彼の言葉に恥ずかしくなるのに
アナルを疼かせ、感じてしまっていた…
陽菜のアナルを見てください