キャプチャ
深夜になると、ホテルの一階にあるBARへ連れ出された。
コートは羽織っていたけれど、
下着ギリギリの丈のスカートを履かされていた…

時折、人が通る海岸沿いの道に面したガラス張りの席に座ると彼は
「スカートをもっとめくりあげなさい」
と命令した。

さっきまで彼の大きなペニスに掻き回され犯し続けられたアナルには、
いつもより大きなバイブが差し込まれ…
小さな下着は割れ目に食い込み、
アナルSEXの快楽が続いてるみたいで、
足を組み換える度にイキそうで、
声が漏れないように我慢していた…


彼は私に口当たりの良くて甘いカクテルを頼んでくれた…
でも本当は度数の強いカクテルで私を酔わせ、
更に淫乱にするためだったみたい…

彼の思惑通り、美味しいカクテルは私を酔わせ、
更に淫乱なアナル奴隷にさせた。

海沿いの道をカップルが歩いて来たのを見つけた彼は、
「股を開いて」と命令した。
酔った私は、店員さんの目を盗み右足を椅子の上に乗せ、
股間を大胆に開いてみせた…

明るい店内の様子は、きっとはっきり見えたと思う…

知らない人に見られた…
そう思うと私のアナルはまたズキンと疼いた。
陽菜のアナルを見てください