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冬になると部屋の中で過ごす時間が増える…

いつもアナルは彼にコントロールされ、
何かしらが挿し込まれ、私は常にアナルで感じている…

彼は「週末はいつもより浣腸を増やす」
とツイートしているけれど…
実際は増えるという表現では足りないほどされている…

夕方から深夜まで、8時間以上、
アナルセックスと浣腸を交互にされ続ける事もあった


アナルSEXでイキ続けた後、突然ペニスを抜かれ、アナルに口づけをされる…
両手でわし掴みにされ割れ目を極限まで押し広げられたアナルに彼の舌が差し込まれる…
イカされ続けて敏感になった私のアナルは
彼の長い舌で肛門の奥まで掻き回され…
あっという間に達してしまう
ペニスを抜いた直後、アナルが閉じない瞬間だけにされる、激しい愛撫…
私が…羞恥という快感も加わり、狂いそうなほど感じてしまう行為なのを彼は充分に知り尽くしているのだ。

時間のある週末は、お湯を入れたコップを用意をする、私は何をされるのか分かっているから、コップを用意するだけでアナルが疼く…

彼はそのお湯を口に含み
舌を抜いた後、そのまま口移しでお湯をアナルに注ぐ…
ほんのわずかな量だけど、口移しで入れられるお湯は勢いがあり、精液を注がれる感覚に似ていて、私はとても感じ、すぐにいってしまう…

お湯を入れると直ぐに腰を掴まれ、彼のペニスでアナルを塞がれ腰を揺らされる
私はお湯を漏らさないように、必死にアナルを締め付け、彼がペニスを抜いてしまわぬよう、
彼が喜ぶように、アナルでイキ続ける

時折ペニスが抜かれ、すぐに口移しでまたお湯を注がれる
また口移しの浣腸の違う快楽に声をあげてしまう…
そして、直ぐにペニスで犯される

もう我慢ができなくなった頃、トイレへ行かせてくださいと懇願すると
トイレへ座らされ、そのまま彼の目の前でお湯を排出させられる

決まって彼は、その最中に私の頬を両手で掴み、ペニスを喉奥まで差し込んでくる
イラマチオされながら、お湯をアナルから流す恥ずかしい姿を見られ
その羞恥と喉を犯される快楽にまた感じてしまう…

全てのお湯を出し切ると、彼はまたベッドに連れて行き、口移しの浣腸とアナルSEXを交互に繰り返す。
そして我慢が出来なくなると、トイレで喉まで犯しながら、時間をかけ、全てを排出させる

私は何も考えることが出来なくなるほどイキ続け、イク度にアナルだけがますます敏感になっていく…


全身の感覚がアナルの快楽だけになるほど繰り返された頃、バスタブに連れていかれる

彼に背中を向け、ゆっくりと彼の股間をまたぎ、ペニスを肛門の奥まで飲み込む
揺すられ何度もイカされた後、彼の顔の前にお尻を突き出す

また…されるのだ…

彼は私のお尻を両側に開き、口づけをし、舌を差し込んでくる
何度されても恥ずかしく…何度されても感じてしまう…
浣腸と排出を繰り返したアナルは既に緩んでいて、ベッドの時よりも、奥まで舌が入ってくるのが分かる…

そして私は、彼が求める言葉を口にする

浣腸を、してください
お湯を、アナルに注いでください
アナルしか感じません…

彼はバスタブのお湯を口に含むと、容赦無く私の中に注いでくる
何度も何度も、バスタブのお湯を口に含んでは注ぎ続ける…

そして溢れそうになると、またペニスで栓をする様に、アナルを犯される

私が連続してイクと、彼はゆっくりとペニスを抜き、尻の割れ目を極限まで両側に押し広げていく

心では許して下さいと思うのに、抗う事も出来ず、
目の前でアナルからお湯を垂れ流す羞恥に耐えられるわけもなく、泣きそうになにながら
私は見られながらお湯を排出するだけで声をあげながらイッてしまう…


『陽菜はお湯を出すだけでイクんだね』

彼の言葉は、さらに私を辱め、お湯を吐き出しながらイキ続けた

出し終わると、またお湯を注がれ、ペニスで犯され、また目の前で排出を強制される

彼は射精する事もなく、私のアナルだけをお湯と舌とペニスで犯し続ける

二人でいる時間が増える度にだんだんと、浣腸の時間が増やされていく

肛門に口づけしながらお湯を注ぎ込み、更に舌を差し込みかき混ぜる
そして割れ目を両側に開かれる
逃げようとしても、しっかりとお尻を掴まれ、
彼の唇からアナルを離す事は許されない

我慢は限界に近づき私は
最後まで守るべき羞恥を捨ててしまう

私は大声でイキながら、彼の口の中にそのままお湯を出してしまう…
この時までに、何時間も浣腸を繰り返された後だから、綺麗になっている自信はあったけれど…
これ以上の辱しめはないと思う…

これで終わらない
彼はまだ許してくれないのだ

続けて、お湯を注ぎ、そのまま口の中に排出させ、更にそのお湯を、そのまま肛門に注ぐのだ。
最初はゆっくり、そして少しずつ、出し入れの速度を、上げて行く
お湯は私のアナルを何度も出たり入ったり繰り返される
私は注がれる度、彼の口の中に出してしまう度に、アナルでイキ続けてしまう
なんて淫らな行為…
なんて淫らな女なのだろう…


『陽菜はアナルSEXよりも
浣腸の方が直ぐにイクし、
お湯を出すだけでもイクんだ』

意地悪な彼の言葉は、更にアナルの感度を上げて行く

私が立っていられない程ふらふらになっても許されず…
尻を捉まれ、お湯を出し入れし、
わずかな休憩すらなく、彼の股間をまたぎ
肛門を犯され続ける

週末の夕方から始まる浣腸行為は、ゆっくりと時間をかけながら、深夜になってもずっと続けられる

私は心が砕かれるほどの羞恥と分かっていながら、毎週末のこの行為を待ち焦がれてしまう…


恐らくSMを楽しむ人達の浣腸プレイとは全く違うと思う
浣腸が好きだと言う人達とも全く違うと思う

私達の浣腸は、私達だけが感じる行為なのです…


時々ツイッターで、私が浣腸だけでイク事を、
調教の成果ですね、
とコメントを頂くが、私は調教されたとは思っていない…


精液を注がれる時が一番感じます、
と告白した私の為に、彼は精液の替わりにお湯を使い、出し入れをしてくれるだけで、
私にとって口移しの浣腸はアナルへの射精と同じなのです

アナルでしか感じることの出来ない女だけど…
だからこそ彼のアナル奴隷になれたのだと幸せに思います。
陽菜のアナルを見てください