キャプチャ

彼は右手で私のプラグの根元を掴むと激しく揺さぶった…
露出、撮影、さっきまでの浣腸とセックスで敏感になり過ぎたアナルは、一瞬でイカされてしまう…

「イク時は言葉にしなさい」

彼はいつもの様に命令した…

スカートを全てめくり上げ、激しくプラグを揺さぶられ、私は10秒毎に、
「アナルでいきます」
「肛門でいきます」
「お尻の穴でいきます」
と、必死に言葉にし続けた。

10回以上イカされた後、彼は
「部屋に戻って浣腸してあげようか?」
と私を誘った…
私は快楽に朦朧となりながらもうなづいた。


でも彼は突然プラグを抜くと、ペニスの先端をアナルの入り口に捩じ込んだ…
私は大きなペニスの先端がアナルに少し差し込まれただけで、呆気なくイッてしまった…


私達の背後を車は何台も、通り過ぎていく、
海沿いで抱き合う恋人同士に見られていたのかな…

彼はペニスを少しづつ奥へ押し込んでいく…

ほんの少し動くたびに、私はイキ続け、言葉にし続けた…
半分くらい挿入された時、彼は両手で私のお尻を掴んだ。
さっき部屋の中でイカされ続けたSEXと同じ…

彼に犯されながらお尻を鷲掴まれるだけでものすごい快感がアナルに走る…
彼は私か直ぐにイクのを楽しむ様にお尻を鷲掴みにすると、極限まで両側に開き、少しペニスを奥に進めると、またお尻を閉じた。
それを繰り返すたびに、私はイキ続けた。

私がイキ過ぎて立っていられないほどになった頃、お尻から手を離しスカートを下ろし、下半身を隠してくれた。
そして彼は着ている大きなコートで、私ごとくるみ抱きしめると、普通に立って海を眺めている様に装いなさいと、命令した。
陽菜のアナルを見てください