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ペニスは入れられたままだが、私は必死に背筋を伸ばし、
背中から抱きしめられてるだけの恋人を、装った。

後20分このままでいようと彼は言ったけど…
この快楽に20分も立ってられるか自信がなかった…

彼は耳元で、今日のSEXを、言葉にし続ける…
卑猥な言葉と今日されてきた恥ずかしい行為
と私の大好きな彼の声だけでイキそうになる…

動かないで差し込まれてるだけのペニスを、より深く欲しくなる…
そして、精液を出して欲しいと思ってしまう…


私は「肛門の奥に射精してください」
と言葉にした。
まだダメ、あと10分堪えないと出してあげないと、
彼は意地悪に言う…

私は焦らされ、泣きそうになりながら、
イキそうでイケない快楽を耐えた。

そして、もう耐えれなくて自分で動いてしまいそうになった頃…
少しづつ奥へペニスがねじ込まれた。

彼の両手は私の腰を掴み、自分の股間に押し付けていく。
もうすぐ精液を注いでもらえると思うと、
切なくて声が漏れてしまう…

いつも冷静な彼が、ここは国道沿いだというのに、
激しく腰を押し付け揺さぶり、スカートをめくり上げた…

Tバックの下着を引きちぎるほど激しくくい込まされた瞬間、
彼のペニスは膨張し、おびただしい量の精液が、
ドクドクと肛門の奥に注ぎ込まれた…

熱い液体が体内の敏感な場所に当たり、
お尻の穴を犯されてる羞恥と快楽に、
私が一番恥ずかしくて感じてしまう瞬間…

しかも、こんな所で…

「わかる?」と、聞かれ
あまりの快楽に声に出して答えられずうなずく事しか出来なかった…

こんなにも大量に注がれたのは始めてだった…
陽菜のアナルを見てください