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ホテルのロビーだったね。
目の覚めるようなミニスカート、
真っ白な生足、
くびれたウエストに大きなお尻。

見ただけで私は勃起しそうなほど、
君はセクシーで、可愛いかった。

その時、挿していたアナルプラグは太過ぎて、
歩き方もぎこちなかったんだよ。
自分で用意した物だったね。

私は前穴にペニスを入れたまま、
ゆっくりと、私が用意した小さなプラグに差し替えた。
それは陽菜が、私のアナル奴隷になる儀式。

それ以来、私達は普通のSEXをしていない。
アナルセックスしかしない約束を結んだ恋人同士になれたから。
陽菜のアナルを見てください