vlcsnap-2015-05-19-20h47m47

人とすれ違っても絶対にミニスカの丈を下げでお尻を隠さない事。
背筋を伸ばし、お尻を振りながらゆっくり歩く事。

私の命令に、いつも陽菜はコクリと頷いてくれたね。
いつもニコニコしてた。

真っ赤なアナルプラグに、お尻をはみ出したミニスカ姿。
満室のラブホテルの大きな駐車場で、
私は君のアナルを、初めて大勢の人たちの目に曝した。

耳まで真っ赤にした君は、
うつむきながらも、大きなお尻を他人に見せつけながら、
ゆっくりと歩いてくれた。

部屋に入ると、君は直ぐに私のペニスをしゃぶりつき、
「アナルを早く犯して下さい」
と頼んだよね。

ペニスの先端を入れただけで直ぐに君は達し、
半分挿入しただけでも、
君は大きな喘ぎ声を出しながらまたイッてくれた。

「アナルを大勢の人に見られて感じたの?」

私が聞くと君は頷きながら、

「お尻を、アナルを見られて感じたの」

と何度も言葉にし、私のペニスを深く求めてくれた。


君は完全なアナル奴隷になった。
私がずっと探していた恋人だった。
陽菜のアナルを見てください