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海沿いの駐車場に車を止め、
車の中で下着を脱がせ、プラグを抜いた私に

「いつでも、どこでもアナルを差し出します。」

と君は言ってくれた。


誰もいなくなった海の家のベンチに、
私は腰掛け、膝の上に陽菜を乗せた。
緩んだアナルは簡単にペニスを飲み込む。

私達は海を見ながら、
夜空を見ながら、
目の前を、時折通り過ぎる散歩をする人たちを見ながら、
ずっとアナルで繋がっていた。

「ここが南国のビーチならいいね。」

私達はアナルセックスをしながら、
恋人のように語り合った。


「犬の散歩をしてる人が目の前を通る時、射精するからね。」

私の言葉に陽菜はうなづく。

30分近く待ち、その時が来ると、君は声を殺し、唇を噛み締め、
私が射精している間中、イキ続けてくれた。

「もしかしたら屋外のSEXの方が感じるの?」

私の問いに、君は恥ずかしそうに頷いてくれた。


この頃から、私は君を離せなくなり、君を困らせた。

そして君は、
「私と逢えない時間はずっとアナルプラグをします」

と誓ってくれた。

「アナルプラグを、あなたのペニスだと思って挿し続けます」

と言ってくれた。

ありがとう。
この言葉を、何度思い出し、私は欲情し、
逢えない時、何度マスターベーションで果てたことか。。。

陽菜は知らないかもね。
陽菜のアナルを見てください