P1070170-d

君は射精し過ぎて眠くなった私の手を引き
公園に連れ出した事があった。

ショートパンツを、お尻の割れ目に食い込まし、
たくさんの恋人たちがデートする公園で
君は私の目の前を、いやらしく歩いてくれた。

注目の的の君に私は眠気を忘れ、すぐに欲情した。

そして君を柵の前にに立たせ、
私は後ろから彼女を抱きしめる恋人を装いながら
ショートパンツに開けた穴からアナルを犯した。

夜景を見ながら、君は私のペニスを締め付ける。
私たちはまた、屋外で繋がっていた。


ジョギングをする女性が私たちの後ろに近づいたとき、
私はおびただしい量の精を、また君の中に注いだ。

そして、君も囁くようの声で

「アナルでイキます」

と言葉にしてくれた。


陽菜のお尻は、どんな時でも私を欲情させ続け、
私は毎日の様に陽菜のアナルだけを求め続けた。


私が、自分の身体で作られる全ての精液を死ぬまで
陽菜のアナルだけに注ぎ続けると告白した。

こんなプロポーズをする男は、
世界中に私しかいないと思う。
陽菜のアナルを見てください