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浣腸をしたい、
と初めて言った時、
君は3日待って、と私にお願いをした。

お湯を入れたバスタブで、
私は陽菜のアナルに器具を使いお湯を注ぎ、
そしてそのまま犯した。
何度も浣腸をし、栓をする様にペニスでアナルを塞いだ。


ペニスを抜く時、きれいなお湯だけが溢れる。


君は3日も絶食をし、朝から自分で浣腸を繰り返し、
腸内を綺麗にしてきた、と告白した。

私は嬉しくて、激しく揺さぶり、
お湯の替わりに精液を注いだ。
何度射精しても私の欲情はおさまらず、
バスタブの中で、陽菜を犯し続けた。

「浣腸をして下さい」

彼女の言葉は魔法の様に、
私の気持ちを高め、
君のアナルだけを求めさせた。

やがて君は、
お湯を注ぐだけで、
私の目の前でお湯を排出するだけで、
「アナルでイク身体」になっていった。

私は嬉しくて浣腸器具を使わなくなり、
アナルに口づけしながらお湯を注ぎ、
溢れるお湯を受け止め、
またお尻に注ぎ直した。

その度に君は背筋を伸ばし、何度も達した。

君は浣腸だけで、イキ続ける私だけのアナル奴隷になってくれた。
陽菜のアナルを見てください