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写真を撮り、ネットにアップし始めると、
君はエステで無毛にし、ダイエットをし、
どんどん綺麗になった。

「でもね、お尻だけは小さくならないの(^ ^)」

笑いながら私に語る笑顔がとても可愛かった。


ツイッターのフォロワーはすぐに1万を超え、
画像の閲覧は3万以上になった。

「閲覧者の1%は陽菜のお尻を見ながらマスターベーションしてると思うよ。」

私の言葉に、君は少しだけエロい表情を見せた。
嫉妬した私はすぐにプラグを抜き、陽菜のアナルを犯しながら、

「毎日、陽菜のアナルには数百人の男が射精してるんだよ」

そう耳元で囁くと、君はすぐに達した。

さらに画像をアップする度に、陽菜は
アナルが疼きます。と告白し、
自分のお尻が、ネットで大勢の男性の射精の対象になる事も嫌じゃ無いとも私に打ち明けた。

私は嫉妬し怒ったふりをし、激しく腰を揺さぶる。君は

「でもね私ののアナルに入れるのは、あなただけなんだよ」
「いつでもどこでも犯していいんだよ」
「飽きるまで浣腸していいんだよ。」
「どんなに短いミニスカでも、いやらしい服でも着るから。。。だから許して」

と私に謝った。
私はその言葉が嬉しくて、陽菜のアナルだけを犯し、浣腸を繰り返した。


陽菜に出会い、嫉妬心が欲情を高める事を知った。
そして、陽菜にお尻がはみ出る様なミニスカを着せ、
真っ赤なアナルプラグを強要し、
アナルを屋外で曝し、
撮影をし、ネットにアップし、
大勢の男性の精の対象にし続けた。


ネットに書き込まれる卑猥なコメントをスマホで陽菜に読ませながら、
私はペニスを陽菜のアナルから抜く事が出来ず、犯し続けた。
陽菜のアナルを見てください