ある日、彼から、

「編集でモザイクの必要がないから」
という理由で女性器をテープで塞がれた

その日は、女性器、クリトリスも、彼は一切触れなかった

彼は、考えられ得る卑猥な行為の全てを
私のアナルだけに施した

浣腸をされ
ぺニスでアナルを犯され
彼の前で排泄し
肛門にプラグを挿し込まれ外に連れ出され
たくさんの人に見られながら歩いた

ドキドキと高揚し、いつもより感じていくのを自覚した…
(続きます)