キャプチャ
動画撮影の為に、女性器を絆創膏で隠した事があった。
君はいつもよりも大胆に股を開き、
アナルだけをカメラの前に曝し続けた。

撮影で感じたのか、
君は絆創膏を剝がさないまま、
SEXを激しく求めてくれた。


「女性器を隠した方が感じるの?」

私達はSEXをしながら会話をした。

「はい。私はアナルだけしか感じない女ですから。。。」

そう答えながら、君はイキ続けた。


その後も時々君は
「前を塞いで下さい」と
自らカットした絆創膏を私に渡し、
恥ずかしそうに足を開いた。

そしてアナルだけを曝す女になり、屋外露出の後、
部屋に戻り浣腸とアナルSEXを繰り返し、
アナルだけでイキ続けてくれた。

陽菜は私がずっとずっと探して求めていた
1億人に1人だけの女性だった。

私は彼女の直腸の奥に毎日のように射精し
死ぬまで彼女のアナルだけに注ぎ続けると
何度も言葉にした。
陽菜のアナルを見てください