キャプチャ

アナルにペニスを半分入れたまま、後ろから抱き続けた。

私達は回りの仲の良い恋人同士のように装い、
夜景を眺めながら、腰を振らず動かないままSEXを続けた。


「アナルにたくさん精液を出して下さい」

君がいつもの魔法の言葉を私に囁く。

「もうすぐ出すからね」
君は私に「ありがとう」と言った。


ドクン、ドクン、ドクン。。。
私は陽菜の中に注ぎながら、波打つ回数を耳元でささやき、
君は、注がれる勢いでイキ続けた。
この時は6回だったね。


ペニスを抜き、二人で手を繋いで車まで歩く。
君は何かを発見して驚いたように

「凄い!身体がポカポカしてる!さっきまで寒かったのに」
「これがLOVE注入なんだね!」

と笑いながら、私に言った。


冬の寒い日に公園で、
下着を脱がされ、
アナルを犯され、
精液をそのまま注がれても、
君はとても幸せそうにしてくれた。

ありがとう。
陽菜のアナルを見てください