ソファーの前に大きな鏡を置いて君の後ろ姿を映す。
いやらしい大きなお尻を鏡越しに見ながら
バイブでイキ続ける可愛い声に、私は欲情した。

はち切れそうな程、固くなるペニスを君は唇と舌で愛しそうに愛撫しながら、
私のグラスが空になると、すぐにワインを注いでくれた。

「あなたは酔うと射精しなくなるから。
 お尻に出されるとね、凄く嬉しいけど、
 もう終わりかな、とも思えて少し寂しくなるの。」

私には陽菜が私に射精をせずに、朝まで抱き続けて欲しいと聞こえた。

私は射精を止め、浣腸とアナルSEXを繰り返し、
深夜になるのを待ち、極限まで短くしたミニスカを着せ、
近くのBARで陽菜のアナルを他人に曝した。

部屋に戻りアナルプラグがすぐに抜けてしまう程君のアナルだけを犯し続けた。

「肛門の奥に精液を出して下さい。」

と君は私に懇願したが、
射精を止めた私の性欲は治まらず、
明け方まで、君が最も恥ずかしがるやり方で、アナルでイカせ続けた。
       
口移しの浣腸が大好きだったね。