陽菜は知らない人にお尻を見られるだけで感じる身体になったね。
私は陽菜がアナルでイク姿を知らない人に見せたくて、
満室のラブホテルに、いつも連れて行った。


郊外にある人気のホテル。
駐車場からロビーへ歩いていると
後ろを別のカップルが歩いているのがわかった。
私は陽菜にミニスカを更に短くさせ、ゆっくりと歩かせた。
近づくカップルは黙って私達の後ろを歩いている。
そろそろ、尻の割れ目からはみ出した真っ赤な異物が肛門にはめられた物だと気づいた頃だろう。
陽菜の顔を見ると、頬を真っ赤にしうつむき、
明らかにアナルを見られ欲情しているのがわかった。

私は陽菜を立ち止まらせ、スカートをめくりプラグを揺さぶった。
ほんの数秒だが、後ろのカップルも立ち止まり陽菜のアナルを凝視しているのもわかった。
そしてすぐに、陽菜は下半身を震わせ、アナルで達した。
私にもたれかかり、少しぐったりしたので、
後ろの2人も陽菜が達した事にも気づいたろう。

そしてその2人は私達を追い越すと、ロビーに足早に向かった。

他人に見られながらアナルでイク快楽を陽菜に教えるのに、
ホテルの駐車場は最も適した場所の様だ。