キャプチャ

酒を飲ませ、酔わせ、SEXをし続ける。
陽菜がイキ過ぎて、気絶するように床に伏せても、
すぐに尻を持ち上げ、アナルを犯し続けた。

深夜を過ぎ、陽菜の表情は虚ろになり、言葉が少なくなる時がある。
完全なアナル奴隷に落ちた時だ。

股上10センチのワンピースに着替えさせ、
ペニスの替わりに電動アナルバイブを挿し込み、
廊下のドアの手間に立たせると、
私が何を求めているのか、わかったように
ゆっくりとドアを開けた。

「振動レベルを最大に上げなさい」

私の命令にうなづくと、陽菜はゆっくりと廊下を歩いた。
モーターの振動音は廊下に響きわたり、
各部屋の中にさえ、音は漏れていたかもしれない。

数歩歩くたびに、陽菜は立ち止まり、背筋を反らし、
アナルでイキ続けた。

「歩きながらイキなさい」

私の命令に、陽菜は立ち止まる事なく、イキ続けた。


エレベータホールにいた、他のカップルが陽菜を見ている。
ここは時折このようなハプニングを求める恋人たちが集うホテルだ。

私は陽菜を立ち止まらせ、尻の割れ目を開かせた。
そのカッツプルは驚いたように、
陽菜の真赤なアナルプラグを凝視している。
そのわずかな間に、陽菜はまた背筋を反らしアナルで達した。

少しずつ、ほかの恋人たちも集まってくる。
陽菜はアナルを見られながら、イキ続けた。
陽菜のアナルを見てください