キャプチャ

安全な環境での露出プレイに、君は抵抗が無いことは知っていた。
互いの性欲を高める前戯のような行為、と思っていた。

お尻がほとんどはみ出る様なショートパンツに穴を開け、
真っ赤なアナルプラグを差し込み、ホテルの敷地内を二人で歩いた。
ミニスカであれば、丈を下ろす事で、多少は隠せるが、
ショートパンツの場合は全く隠す事ができない。

覚悟を決めた君は、背筋を伸ばし堂々と
駐車場からロビー、廊下、部屋に入るまで歩いてくれた。
GWのホテルに集う、大勢の恋人たちの視線をアナルに集め、
君は頬を赤くしながら、ゆっくりと歩いた。

部屋に入るなり君は私のペニスを激しくしゃぶり始める。
今さっきの露出プレイに、異常なほど欲情した事は分かった。

私は、そのショートパンツからプラグを抜き、
ペニスの先端をアナルにあてがうと、
君はその、わずかな刺激だけで、大きな喘ぎ声を出し達した。

ペニスを挿しんだまま、互いに腰を振らなくても、
伸縮性のあるショートパンツをお尻の割れ目に食い込ませるだけで、君はイキ続けた。

アナルを貫いたまま、私の膝の上に乗せ、
ルームサービスのワインを飲ませ酔わせ、さらに淫乱にする。

アナルプラグを見られるより、
プラグで隠さず、アナルをそのまま見られるほうが、
ずっと恥ずかしいと、陽菜は私に言ったことがあった。

私はそれを知っていて、プラグを入れていない君を
玄関に四つん這いにさせ、ゆっくりと廊下へ出るドアを開けた。
君は何も語らず、そのままエレベーターホールへ歩き始めた。

私がカメラを向けていることを確認すると、
君はホットパンツの穴を自分の指で広げ、
プラグをしていない肛門を見せつけてくれた。

さっきまで、ペニスを咥えていたアナルは少しだけ緩み、奥が見えていた。

君はこの画像が、特定の人に向け公開される事を知った上で、
ショートパンツの小さな穴から、肛門を見せつけてくれた。
君は見られることで、アナル奴隷に落ちてゆく。

部屋に戻った君は、アナルSEXと浣腸を繰り返し受け入れ、
また時折、廊下に出ては
緩んだアナルをカメラの前に差し出してくれた。
陽菜のアナルを見てください