キャプチャ
海岸沿いのホテルに滞在した。

部屋の中で陽菜を抱いた後、尻のはみ出るほど短いスカートを着せ、海に連れて行く。

私達は午前中から、何度もSEXと露出プレイを繰り返した。

陽菜には毎回、別の衣装を着せ外に出させた。

季節外れの海は、人がまばらだったが、それでも犬の散歩をする人達などが、
陽菜のミニスカからはみ出る尻をじっと見つめていた。

20分程度、ホテルの近くを散策した後、部屋に連れ戻す。
陽菜はアナルを濡らしていて、知らない人に尻を見られ感じたと私に告白する。

私は激しく欲情し、アナルプラグを抜くと、すぐにペニスを最奥まで挿し込み、
陽菜が何度もイクまで、激しく腰を揺さぶった。

私は自分の欲望を高め勃起させるために、何度も陽菜の尻を他人に曝すのだ。

陽菜のアナルに射精した直後でも、
アナルプラグをした陽菜を外に連れ出し、他人のいやらしい視線に曝すと私はまた欲情した。
そして部屋に連れ戻しては浣腸とアナルセックスを繰り返した。

暗くなり、海岸を散歩をする人が増えたのがホテルのバルコニーから見えた。
次の露出プレイでは、陽菜が最も恥ずかしがる、極小のホットパンツに着替えさせた。

ミニスカなら、丈を下せば、多少尻は隠せるが、
このホットパンツは、歩くだけで尻の割れ目に食い込んでしまう。
私は下着を履く事も許さなかった。

ホテルのロビーから海岸まで歩くだけで、
ホットパンツは容赦なく尻には食い込み始める。

陽菜は顔を真っ赤にし、うつむきながら歩き、大きなお尻に大勢の視線を集めた。 

手で尻を隠す事を許さず、背筋を伸ばしゆっくりと歩かせた。

 食い入るように見つめる男性、
 チラ見するカップル、
 あからさまに陽菜の後ろ姿をスマホで撮る若い男性。

人の多さに、私は陽菜に食い込みを少し戻すように言ったが、
陽菜は、首を横に振った。

「もっと大勢の人達にお尻を見られたいから」

彼女は私にそう告げた。

私を欲情させる為の露出行為だったが   
陽菜自身、明らかに欲情していた。


遠くの海岸で花火が打ち上げられた。
人が多いのは、このイベントのせいだった。

私は陽菜と並び、ガードレールを背にして立った。

私は右手を陽菜の尻に伸ばし、
半分ほど食い込んでいたホットパンツをさらに食い込ませた。

尻の割れ目に刺激を受けるだけで、陽菜は可愛く小さな声を上げるが、
大勢の人達のざわめきでかき消される。

私が陽菜のアナルに刺し込まれたままのプラグを軽く揺さぶると、
陽菜はほんの数秒で達した。

右にも左にも、目の前にも大勢の人達がいる中でも、陽菜はアナルでイク女だった。

私はさらにプラグを揺さぶと、陽菜は立っていられなくなる程、アナルでイキ続けてくれた。

私はまた、陽菜を部屋の中に連れ戻す。

もう一度精液を陽菜の肛門の奥に注ぎ込み、
プラグで塞ぎ、今度は最も短いミニスカを履かせたかった。

花火大会は、未だ続いていたからだ。

陽菜のアナルを見てください