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撮影のために女性器を隠す絆創膏を用意するように彼に言われた事がありました。

いつもは手で隠したり、編集で隠してもらう女性器が
絆創膏で隠されているという安心感で、
私はいつもよりも大胆にカメラの前で振る舞ってしまっていたみたい…

そして、そのいつもと違って、大胆に振る舞う自分が恥ずかしいのに、
何故かとても卑猥な気持ちになってしまったのです…

撮影の途中で我慢できずに私は…


「肛門におちんちんを入れてください…」

と自ら淫らな言葉でお願いをしていました…

どうしても、彼の大きなおちんちんでイキたくて我慢できなくなってしまったのです…

その後も私は自分で絆創膏を用意し、恥ずかしいけれど

「貼ってもいいですか?」

と自らお願いするようになりました。

その後は露出の時も浣腸をされるときも、
女性器を絆創膏で塞がれたままアナルでイカされ続ける事を
私は心から望んでいます。

こんな風にアナルだけで感じ、彼だけのアナル奴隷でいられることがとても幸せてす。
陽菜のアナルを見てください。