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大きな鏡のあるソファーに座る彼の脚の間に膝まずき、
フェラチオをするのがとても好きです。

彼はワインを飲みながら、私を鏡越しに撮り続け、
時たま大きな手で私の頭を撫で、
頭を押さえ喉の奥へとぺニスを押し付け私を感じさせてくれます。

アナルには当然バイブが差し込まれ、
アナルへの振動と喉への刺激で私は声を漏らしながらイカされてしまいます。

私がイクと彼のペニスは少し大きくなるみたいで…

彼も喜んでくれているようで、私は嬉しくなり、
また一生懸命にぺニスを口で愛撫します。

彼が酔うと射精しなくなるのを知っているので
、私はグラスが空になるとワインを継ぎ足し、
彼にずっと大きなままでずっとずっと抱き続けて欲しいと心のなかで願ってしまいます。

そして…

「あなたは酔うと射精しなくなるから。
 お尻に出されるとね、凄く嬉しいけど、
 もう終わりかな、とも思えて少し寂しくなるの。」

と、本当の気持ちを彼に話しました。

彼は私の言葉を聞き入れ、射精をせず、
1日中浣腸とアナルセックスを繰り返し、
深夜になると恥ずかしいくらいに短いスカートを着せ、
近所のBARへ連れ出し、見知らぬ男性に私の肛門に挿さるプラグを曝し、
私を充分に感じさせた後…

部屋へ戻りプラグもすぐに抜けてしまうほど緩んだアナルを朝まで犯し続けてくれたのです。

「肛門の奥に精液を出して下さい。」

と、快楽に耐えられずにお願いをしてしまうほど感じた私に…

意地悪な彼は、私が一番恥ずかしくて感じる行為を朝まで続け、
私は狂うほどイキ続けてしまったのです…
    
口移しの浣腸があんなに感じるなんて…
もう彼と離れられない…と、アナルで感じながら思いました。
陽菜のアナルを見てください。