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彼に写真を撮られ、サイトが立ち上げられ、
多くの人達に私の卑猥な写真が公開され始めると、
私は彼の期待に応えたくて、エステでパイパンにし、
少しでも綺麗だと思ってもらいたくてダイエットをした…

でも「何をしてもお尻だけは小さくならない(>_<)」と彼に言うと、
「それでいいのです」と笑って許してくれる彼がとても好き。

ツイッターのフォロワーはすぐに2万を超え、
画像の閲覧は100万以上、さらに

「閲覧者の1%は陽菜のお尻を見ながらマスターベーションしてると思うよ。」

と言う彼の言葉に…

私のアナルがズキッと疼いた…
そんな私の表情に気が付いた彼は、
乱暴にプラグを抜くとすぐにぺニスをアナルに突き立て、
アナルの奥まで掻き回しながら…

「毎日、陽菜のアナルには数百人の男が射精してるんだよ」

そう耳元で囁かれた…
私は彼の言葉と、アナルへの快感と、
ネットの向こうの人達の事を考えると、
あっという間に達してしまった…

「写真を撮られること、画像を曝されることで私はアナルが疼き、
大勢の方の性の対象になることも嫌だとは思わないの…」

と彼に打ち明けた…

彼はちょっと怒った様に腰を強く振り動かした…

「でもね私のアナルに入れるのは、あなただけ…」
「いつでもどこでも犯してください、いつでもどこでもアナルを差し出します」
「飽きるまで浣腸してください」
「どんなに短いミニスカでも、いやらしい服でも着ます。。。だから許して…」

と、怒ってしまった様に思えた彼に、
心から思うことを伝えた。

彼に出逢い、私は本当の自分を知ったの…
アナルしか感じない女であること…
服を脱がされないで犯される事が感じること…
人に卑猥な自分を見られたいという欲求…
大勢の人に性の対象として見られる事を快感と思うこと…

今では、スマホでネットのコメントを読まされながら、
アナルを犯され続けることが多い…

そして、私も彼も興奮が高まり続け
いつまでも離れられないでいるのです。

陽菜のアナルを見てください。