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彼はもう眠そうだったけど、私はまだまだアナルで彼を感じたくて、
公園に連れ出した事がありました…


彼が私のアナルを犯したくなるように、
穴を開けたホットパンツを凄く食い込ませて履き、
たくさんの人がいる公園を二人で歩き、
たまに彼の前でわざとイヤらしくお尻を突き出し歩いたり…

ぺニスを大きくした彼は、私を公園の柵の前に立たせ
後ろから抱き締めてくれたのです…

固くなったぺニスが私のアナルの位置に当たります…
そして、いつの間にかショートパンツの穴から私のアナルを押し分けて
ぺニスがゆっくりと差し込まれました…

夜景を眺める振りをしながら、私はアナルを犯されていたのです…
まさか、人の多い公園で犯してもらえるなんて…
嬉しさと恥ずかしさと快感を伝えたくて、
私はキュッとぺニスを締め付けました…


ジョギングをする女性が私たちの後ろに近づいたとき、
私は感じ過ぎてしまい

「アナルでイキます…」
と声に出してしまいました…

30分程、彼のペニスを入れて頂いた間、私は数え切れないほど、肛門でイキ続けました。

腰も振らず、じっとしていても、屋外で犯されるとアナルはいつも以上に敏感になるのです。


彼は私を振り向かせ、滅多にしてくれないキスをしてくました。

私は唇を奪われたまま、彼のペニスの先端がボンと膨らんだのを感じました。

そして大量の精子をアナルの中に射精してくれたのです…

私は注がれながら、唇を奪われたまま、また肛門で達したのです。


私のお尻を欲し、欲情し続けてくれる彼が愛しく、
いつまでもアナルだけで抱かれ続けたいと願っています。


彼は

「自分の身体で作られる全ての精液を死ぬまで  陽菜のアナルだけに注ぎ続ける」

と、約束してくださいました。

このような言葉で喜ぶ女は私くらいなのかもしれません…
陽菜のアナルを見てください。