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「浣腸をしたい」と、彼に言われた時…

私は数日時間を下さいとお願いしました…


スカトロは好まない彼の為に、お腹の中を空にしたかったので、
絶食をしようと思い付いたのです…


それから浣腸をすると言われる度に時間を頂いて絶食をしていますが、
彼の為に絶食する事は今でも、全く辛くありません…


彼の好む浣腸は…

お湯を入れたバスタブで、器具を使いお湯を注ぐのです…

そしてそのまま犯される…

何度も浣腸をされ、栓をする様にペニスでアナルを塞がれ…

お湯がアナルの中からペニスと一緒に至るところを刺激する…

お湯と彼のペニスの圧迫で、私の中はぐちゃぐちゃに掻き回されるのです…



そして…ペニスを抜く時、きれいなお湯だけが溢れる…

それを見られてしまう…

何度も何度も永遠に浣腸され排泄させられ犯される…



恥ずかしすぎて私はおかしくなりそうだったけれど…

排出するお湯にまで感じ始めてしまったのです…


浣腸されイキ、排出してもイキ…

ペニスで犯されイキ続ける…



「浣腸をして下さい」


私はいつしか自ら浣腸をお願いしてしまう女にされていました…




彼は時々、浣腸器具を使わないで、

アナルに口づけしながらお湯を注ぐ様になりました…




アナルに彼の唇が触れる度に

アナルに電流が流れる様な感覚に襲われます…

口移しで浣腸をされると思うだけで、
もう私はイキそうになってしまっているのです…


彼は私を浣腸と排泄でイク体にしてしまったのです…



離れている時間も、彼の唇の感覚を思い出して街の中でイキそうになってしまう事もあります…


私の身体は、なんて恥ずかしい身体なのでしょう…


陽菜の撮影で使用した穴あきレオタード