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壁に固定したアナルバイブでオナニーをさせられる夢を見た…
と、彼に報告した事があります。

彼はそれを覚えいたから
ガラスの壁があるホテルの部屋を予約してくれていたのです。

いつもと違うホテルを予約していた理由を知らないまま私は、
朝から弄ばれアナルの感度がかなり上がっていました。
浣腸後に、バスルームから出ると
ガラスの壁にピンクのブルブルするバイブが付けられているのを見 て、
とてもびっくりしました…

彼は水着に穴を開けて私を水着ごとバイブで突き挿します

前から見る限り、普通に立っているだけのように見えても、
ガラスの向こうからは、
アナルをバイブで壁に固定され動けない陽菜がいるのです。

彼の用意したバイブは10段階も振動のパターンが変わり、
彼は楽しそうにリモコンを操作していました…
   
私はアナルで感じても、身動きが取れず、
ヒールを履いた不安定なまま、ただアナルバイブだけで支えられ、
さらに刺激されて、    立っているのもやっとなにに、
快楽と後ろからも撮影される羞恥に、
膝から崩れそうになりました…

それを見た彼は、カメラを三脚に固定し私の前に立つと…
普段はほとんどして頂けない「キス」を私にしたのです…
私を動かせない様にする為のキスですが、
あまりの嬉しさにますますアナルの感度が上がった気がしました…

彼に唇を塞がれ、壁に押し付けられると…
お尻の穴も一緒により強く壁に押し付けられ、
バイブの振動が強く響き感じます…

私はキスをされながら、 恥ずかしくてアナルで何度も何度もイキ続けました…

頭の中でキスの快楽とアナルの快楽とが同時に襲いかかり、
私はただ彼にしがみつきながらイク事しか出来なかったのです。

どのくらいの時間されていたのかは覚えていませんが、
キスを解かれると私は立っていられなくなり床へ崩れ落ちました…

頭の上でバイブが「ブー…」 と鳴り続けているのが遠くの方で聞こえています…

ジンジンと痺れるアナルを意識しながら、 少し休めると思っていたら…
アナルにまた物凄い快感が走り、
声をあげまたイッてしまいそうになったのです…

彼に浣腸されたと理解したのは、
入れられたお湯を排泄しながらイッてしまった時でした…

どこまでもアナルだけを虐められながら、
私のアナルはどんどん敏感になり、
そしてもっとアナルにだけ快楽を欲しくなり…