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彼がようやくカメラを置いた…
朝の5時、きっと精液を注いでもらえるのだ…
私はベットに四つん這いになりお尻を高く上げ彼のペニスを待った…

でも、入ってきたのは彼の口から注がれるお湯だった…
唇の感触とお湯の勢いでまた狂う様な快感が押し寄せる…
ベットの上で、彼の口移しの浣腸はどんどん増やされていく…
こぼす事が出来ない私は必死に肛門を締め我慢した…

何杯のお湯を入れられたのか…

限界になりトイレへ連れて行かれ便座に座らされる…
溢れんばかりのお湯はいくら肛門を締めても漏れてしまい、
彼の前なのに体内のお湯が出てしまう恥ずかしさに泣いてしまう…

彼は優しく顔を両手で掴みペニスを私の喉の奥まで沈める…
えずくほど奥までペニスを咥えながら、
排出するお湯の刺激に私はしたなくも、
また肛門で達してしまった。。。

そんな私を見た彼は、ますます激しくペニスを喉奥まで沈め、
大量に浣腸されたお湯を出しながら私はイき続けてしまった。。
撮影で使用した衣装はMAX西口店で販売中です  
陽菜のアナルを見てください。 (陽菜のHPです)