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トイレで一滴残らずお湯を排出した後…
ソファへ戻り彼の膝の上に座らさせる。

もちろんアナルには彼が深々と差し込まれている。。
昨日から私が座らせてもらえるのは彼の股間の上だけだった…

彼の好きなワインが用意されていて、一緒に飲む…
私を酔わせもっと淫乱にしたいのだ…

イク度に一口飲まされる。
既に十分に感度は上がっていて1分くらいの間隔でワインを飲まされた…

そのうち、イク間隔が10秒に1度程になってきた…
酔いも手伝い、私の感度はピークに達していた…

彼はこれを待っていたのだ…

彼はワインのグラスを置き、
私の腰を両手で掴み激しく揺さぶった…
その強い刺激に私はおかしくなりそうな程感じてしまう…

1、2、3…彼が数え始めた…
イク…また…止まらない…止められない…

私は3秒毎にイカされ続けていた…
自分では自分の身体がいつイッたのかさえ
認識出来ない速さでイカされ続けた…

私はうわ言の様に、肛門で…肛門…
と叫び続けていた…

イク時には肛門でイキますと言いなさいと言われていたから…
でも、イク速度に言葉が追いつかない…

時たま彼はペニスを抜き、
奥をのぞきこむ様に私のアナルを左右に大きく広げた…
私はアナルを広げられただけでもイッてしまった…

12時間以上アナルを責められ続け100回以上イキ続けると、
私はいつもこんなトランス状態になるらしい
撮影で使用した衣装はMAX西口店で販売中です  
陽菜のアナルを見てください。 (陽菜のHPです)