IMGP1986

酔った私は、
浣腸よりもプラグよりもペニスを入れて下さい…
肛門の奥に精液を注いで下さい…
私は肛門でしか感じない奴隷です…
と、彼に懇願していた。。。

彼はその後もしばらくソファーで私を犯し続け、
あまりの快楽に私は気を失う様に床に崩れ落ちた…

切り裂かれた布だけをまとったまま、ベッドに倒れ込んだ…
もう四つん這いになる気力すら残されてなかった…

彼はまだソファーから私を眺めお酒を飲んでいる、
私が眠るのを待っているのだな…と、
痺れたアナルと動かせない身体を心地よく思いながらぼんやり考えた…

彼はお酒に酔い寝ている私のアナルを弄ぶ事がよくあるのだ…

何時間かぶりに、アナル責めから放たれた安堵とイキ過ぎた疲れに気絶する様に眠ってしまうと、夢を見た…

彼の腕枕で眠っている…お尻には硬い彼の大きくなったペニスが当たっていて…
アナルの窪みに彼の先端があてがわれる…
彼の温かくて硬い先端は私の痺れたアナルの窪みをやんわりと刺激だけして入って来ない…
夢の中でも私はまた眠りに落ちていく…
徐々に時間をかけて私の肛門を押し分け、彼の先端が沈んでゆくが…目をさますことが出来ない程、身体は疲れていた…

根元まで押し込まれると、彼は根元から徐々に大きさを増し先端が弾ける様に熱い液体が放たれた…
私は夢の中でアナルでイった…

夢の中の彼は射精後も小さくならず、肛門の奥に入れたまま動かさない。
私はまた眠りに落ちるけれど、夢の中の彼はたくましいままで、私のアナルに射精し続けた…
何度も…何度も…

口移しの浣腸の様に私の中は精液で満たされていく…
彼はぴったりと重なり動かず、私を後ろから抱きしめ髪を撫で、寝かしつけながら、精を肛門に放ち続ける…

本当の浣腸ならば溢れてしまうはず…
夢の中の私は、彼の精液を全て肛門に飲み込みイキ続ける…
夢でも、肛門でイキ続け、肛門でしか感じない…
肛門でしか感じることを許されない奴隷だった
撮影で使用した衣装はMAX西口店で販売中です  
陽菜のアナルを見てください。 (陽菜のHPです)