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陽菜が書き続けた「週末のレオタードSEX」をまとめました。
長編ですが、ぜひお読みください。


台風が来た為、私達夫婦は小旅行を取り止め、
車で数時間のホテルへ泊まる事になった。
金曜に夫からレオタードを10着ほど渡され、
アナルの位置に穴を開けておく様にと言われていた。

月曜日から毎日抱かれているけれど、
1度も精液をもらえていないまま週末になってしまう…

彼の性欲はきっととても高まっているはず…
この10着のレオタードを着てどんな恥ずかしい事を
させられるのか考えると…ドキドキしてしまう…
週末はたくさんアナルに精液を注いで欲しいな…
そんな事を考え、またドキドキした。


午後1時にチェックインをして長い廊下を彼の前を歩き部屋まで向かう
彼の目線をミニスカからはみでるお尻に感じて、
もうプラグの挿さったアナルが疼き出してしまう…

素敵なホテルの部屋へ入ると彼は私のスカートをたくしあげ、
下着を下ろし、お尻をわしづかみにした…
私は帽子もコートも脱がぬまま鏡の前の机に
うつ伏せにさせられたと思った瞬間にはプラグを抜かれ、
彼の舌でアナルを舐め上げられ、すぐにイカされてしまっていた…

こんな事、今まで1度もされたことなんてなくて…
私は少しパニックになっていたけれど
私のアナルは、あてがわれた彼のペニスを当たり前の様に
ゆっくりと飲み込んでいた…

私は鏡に映る自分の全く乱れのない服装を見ながら、
肛門にだけ感じるものすごい快楽に顔を歪める自分の卑猥さが恥ずかしくて
またペニスでも直ぐにイッてしまった。


何度かイカされた時、腸内に熱い液体を大量に感じて、
私はまたパニックになった。
夜中に出してもらえるはずの精子が
こんな早い時間にもらえるなんて初めての事だったから…

きっと、彼は肛門に精子を溜めたままの私を弄びたかったのだろう…


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自分で用意した絆創膏で女性器を塞ぐと、
穴を開けておいたレオタードに着替えさせられ、
直ぐにHP 用の写真や動画の撮影が始められた…

レオタードの小さな穴から差し込まれた電動プラグで、
さっき大量に注がれた精液ごとアナルを掻き回されながら撮られていた…
その事を考えるだけでも恥ずかしさにアナルの感度は上がってしまう…

お尻の割れ目を開く様に指示される度に、
アナルからプラグが抜けて精液が溢れそうで…
泣きそうになりながら恥ずかしいポーズで
カメラにお尻を突き出し撮られ続けた。


次は鏡に固定されたバイブを使った撮影だった…
このバイブの振動は強力で何通りもの動き方をする…
彼は敏感になった私のアナルを容赦なく
バイブを最大の強さにして刺激しながら撮影し…
イキ過ぎて耐えられなくなり崩れ落ちる様にうずくまると、
直ぐに腰を掴まれ後ろから彼に犯された…

数回、彼にイカされると、また立たされ
鏡の前のバイブに固定されスイッチが入る…

彼は快楽に耐えられなくて姿勢を保てない私の前に立ち、
抱きしめ…より深くバイブに押し付け逃げられない様にキスをする…

愛されている事にとろけるような気持ちを覚えると同時に、
彼の目の前でアナルだけでイク体にされた事を徹底的に自覚させられた…


夕方なっても彼が用意した半分の衣装しか撮影は済んでいなかった…

イキ続けたアナルはもう痺れるほど感度が上がり、
それでも彼のペニスか電動プラグで常に塞がれ続け、
撮影していない時間はフェラで奉仕し続ける…

彼はお酒を飲みながらフェラをしている私を撮影したり、
頭を押さえてたり、バイブのスイッチを強くしたりして楽しんでいる…


20時を過ぎると競泳水着に着替える様に言われバスルームへ連れていかれた…
何をされるのかは、分かっていた…
彼は器具を使わず、私に浣腸をしてくれる。

バスルームの中
水着の小さな穴から舌を差し込まれる…
それだけでイッてしまう…

そして、焦らされる事もなく口移しでお湯を注がれる…
またイク…
何度も何度も。。。

1日犯されたアナルは浣腸だけで簡単にイク様に彼に調教されている…

彼はお腹が膨れるほどお湯を注いだ後、私のお尻を思い切り開く…
たっぷりと入れられたお湯は我慢出来ずにアナルから流れだし…
彼に見られながら排出するだけでまたイッてしまう…

恥ずかしすぎて、排出を止めて欲しくて

「早く肛門を塞いでください… 」
「ペニスを肛門に入れてください」

と懇願した…

この時は『肛門』と言う言葉しか使ってはいけないと命令されていた…

恥ずかしさに小さな声になると言い直させられ…
何重もの羞恥におかしくなりそうだった…


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バスルームの中、ほんの少しだけ休ませてもらえる。
休憩だから
「動かなくても良いよ」と言われても、
足を延ばした彼の股間を股がされ、
アナルはペニスに貫かれたまま…

休憩だけれど、アナルは休む事は許されていない…
2時間もバルスームで犯され続け、
もうベットへ連れて行って貰えると思ったのに…


新しいレオタードに着替えるように命令され、
またバスタブの中に呼び戻された…
前も後ろも紐の様なメタリックのレオタードには
すでにお尻の穴の位置に穴が開けられている

彼は私が新しいレオタードに着替えると、
更に欲情しお尻をいやらしく眺めている…
胸もクリトリスも女性器も全く興味のない彼は
レオタードから見えるお尻とアナルだけしか見る事も触る事もない。

前戯など、もうあるわけがなく、
直ぐに口移しでお湯がアナルから注がれ始めた…


散々弄ばれたアナルは緩み、簡単にお湯を受け入れ、
直ぐにお湯を吐き出してしまう…

敏感なアナルは注がれても、吐き出しても感じてしまい、
イクことを止めされなくなる…

まだまだこのまま、アナルへお湯を入れられイカされ続けるのだろう。。。


彼は私が感じてイク姿を見ているのが、
自分が射精するよりも満足している…


アナルは緩んでいて、注がれたお湯を留めておくことは出来ずに、
彼の口の中に排出してしまう、
自分が許せない行為で虐められ、
それでもイキ続けた…

恥ずかしすぎて、おかしくなりそうなのに、
そんな行為に感じてイッてしまいながら、
意識が無くなりそうになるほど限界まで彼の行為にお尻を差し出した…


背筋を伸ばし、お尻を突き出し、彼が浣腸をしやすい様に、
自分の両手で左右にアナルを思い切り開き…

お湯が入れられる度にイキ…
お湯がアナルから出る度にイキ…

数秒毎に卑猥な言葉を泣きそうになりながら叫んだ…


やがて、立てなくなると彼をまたぐ様に座らされる…
ここまで肛門でイキ、浣腸を繰り返されて
ようやく彼のペニスを入れてもらえる
アナルセックスをしたまま休ませてもらえる…
彼も動かずじっと後ろから抱きしめてくれていた…


するとしばらくして彼が耳元で囁いた…


陽菜はレオタードを着たままのSEXの方が感じるよね?


衣装で肛門以外を隠したから感じるの?
肛門だけを弄られる事に感じるの?


お湯を肛門から出すだけでイクんだね?


私の目の前で肛門から出すからイクんでしょ?


私の口の中にお湯を出す時の方がイキやすいよね?


セックスよりも浣腸の方が感じるの?


彼に言葉でも犯され私はアナルを疼かせてしまう…
締めつける様に疼いたアナルに気が付いたのか、
彼の腰が動き始めた…
そしてアナルを犯されながら、言葉にさせられる…


陽菜は肛門でしか感じない女です。
浣腸と排泄だけでイク女です。
穴を開けたレオタードから肛門を犯される方が感じてしまいます。
あなたに肛門でしか感じない恥ずかしい身体にさせられました。


私は数秒ごとにイカされながら叫び続けた。。
自分の卑猥な言葉に辱められながら…

「肛門でイキます…」といい続けた。
彼が私の1番恥ずかしがる「肛門」という言葉しか
使ってはいけないと命令していたから。


彼の膝から立ち上がり、
バスタブに両手を付き、お尻を突き出す格好をさせられる…
私が狂うほどイッてしまう、アレをしていただける時間がついに来た…


浣腸とアナルセックスを同時にして頂けるのだ

アナルにまた口移しでお湯を溢れるほど入れると、
そのままペニスをねじ込められアナルセックスでイカされ続け、
ペニスが抜かれると、溢れるお湯を彼はまた口で受け止め
肛門にそのままお湯を戻し、またペニスで栓をされ、揺さぶられイカされ続ける…

浣腸されイキ…ペニスでイキ…排泄しながらイク…

無限の羞恥の快楽に私はいつも逃げ出したくなるのに、
この行為をまたされたいと願っていた。。。

最後に存分に私をイカせると、彼は勢いよくペニスを抜き、
両手で肛門を押し開き、目の前でアナルから吹き出すお湯を眺める…
私は、恥ずかしくて…恥ずかしくて…またイッてしまう。。


バスタブで犯され続けグッタリとした私に、
彼がまだ着せいない穴を開けたレオタードがあるよと言った。

今日の彼は1着につき1時間は私のアナルを弄び写真を撮っている。
私の身体を衣装で隠し、開けた穴からアナルを犯す事で彼はより興奮し、
私はアナル以外を隠してもらい、
触りもされない事で私も安心してアナルを捧げる事が出来る…

半日私を抱き続けても彼のアナルへの欲望は治らず、
私は肛門を閉じる事は許されていないままでいる。

きっと今日は、私が酔わされ眠りについても、
朝まで私のアナルは彼に犯され続ける…

なんて幸せなアナル奴隷なのだろうか…


部屋に戻り新しい衣装を身に付けた私を、彼はカメラの前へに立たせ、
いやらしい目で見つめながらシャッターを押す。。。

お尻に開けられた小さな穴を舐める様に見つめ、写真を撮る。
彼はアナルだけを露出させた衣装の方が性欲が高まるといい…
私は衣装を着させられたままの方が全裸より恥ずかしい…

彼は私が着替える度にまた欲情し、
私はどんな卑猥な行為も命令も受け続け丸一日中、アナルを捧げ続けている
彼は射精せず、その性欲は治らない。。。


ベッドへうつ伏せ、自分の両手でアナルを開く様に言われた…
シャッターの音がする…
私の両手で開く緩んだアナルの奥まで、
写真に写しているのだ…

「もっとアナルを広げなさい。」

彼の命令に、私は限界までアナルを広げカメラにお尻を向ける。。。

入口の開いたアナルの奥を写した写真は、
ツイッターやサイトに載せると直ぐ1万近くのクリックがあると言う…


毎日ネットで数万人の性欲の対象になっている事、
陽菜のアナルに数万人が射精している事を意識しなさい
と彼に言われている。。

常にプラグで塞がれ、24時間いつでもアナル奴隷である事を意識させられ、
どんな時でもアナルを疼かせる様に調教された私。

このままアナルの調教をされ続けると
カメラのシャッター音とフラッシュだけで
イク身体になるかもしれない。。。


開いたままのアナルは1分も保たず、閉じてしまう。
閉じたアナルには興味が無いのか、彼はカメラを置いてしまった。

そして彼は私のアナルに口づけしてくれた。

最初に舌を挿し込まれる。
緩んだアナルは彼の舌を奥まで飲み込み、
ざらついた感触に、すぐに達してしまった。

バスタブで立ったまま、舐められるのと違い
ベッドで四つん這いの姿勢は奥まで舌を入れてもらえる。

私は彼が好む様、背筋を必死に伸ばし、お尻を突き出し、
極限までお尻の割れ目を開きアナルを彼に差し出す。

彼にも気持ちが伝わったのか、
いつもは数分で終わってしまう舌のご褒美が、
もう10分以上続いている。

時々彼が唾液を流し込むのが伝わる。
私は舌を出し入れして欲しくて、セックスの様に腰を振り続けた。

そしてイキ続け、彼が喜ぶ様に、イク度に
「肛門でイキます」
と叫び続けた。


30分もアナルへの舌の愛撫が続き、イキ過ぎて意識も朦朧として来た頃、
ゆっくりとペニスが差し込まれた…

やっと性液を注いでもらえる
そう思ったけれど、未だだった…

20分程ペニスが出し入れされアナルが充分に緩んだ頃、
突然ペニスが抜かれた…

驚いて振り向くと、彼はカメラを構えて、
緩んで開いたアナルの奥をまた撮影していた…

振り向いたままでいなさいと命令される…
アナルで感じた表情も一緒に撮りたいのだ…

撮影されながら
「ペニスを見ていなさい」
と彼に言われ、大きなおちんちんを見つめた…
さっきまでこんな大きな物が私の肛門に差し込まれ、
出し入れされていたなんて…

簡単にアナルが閉じてしまわないはずだな…と、
カメラの羞恥に耐えながら思った…


彼がフラッシュを使い始めた…

「アナルの奥まで皆に見てもらおうね。
 ネットに公開してたくさんの人に陽菜のアナルで射精してもらいたいんでしょ?」

彼の言葉とシャッターの音とフラッシュの光、大きなペニス…
私はフラッシュの光と、その熱に犯されている感覚になり…
私はついに触られずにイッてしまった…


恥ずかし過ぎて、肛門でイキますと声に出すことすら出来なかった…

彼のカメラが肛門10センチまで近づき、
フラッシュで腸内まで撮影される…
彼のペニスから目が離せないまま、
フラッシュがたかれる度にイカされ

「肛門でイキます」と叫び続けた…

私は肛門の奥をフラッシュで撮られるだけでイク身体にされてしまった…

私の身体は彼の妄想通りに改造されていく…


彼の為にもっと肛門を開いたままにしたくて、
両手をできる限り穴の側へ伸ばし左右に開き、
レンズの前に晒し続けた
そしてフラッシュの光にイカされ続けた…

肛門が閉じてくると、彼はまたペニスを差し込み入り口を開いた。
それはアナルセックスと言うよりも、
肛門を緩め撮影する為のの卑猥な手段。。。
彼はセックスで肛門を緩め、開いた肛門の撮影を繰り返し、
私は、はしたない言葉を叫び続けた…


「ペニスとカメラのフラッシュ…どちらが感じるの」
意地悪な彼の質問に、彼が喜ぶ答えを返した…

その答えに彼のペニスはまた一段と硬くなった…
反り返るペニスを今度は喉の奥まで押し込まれる…
ご奉仕も嬉しくて声が漏れる…

フェラをしている間は、
アナルは休ませてもらえるのかと思ったけれど、
それは許されず、電動バイブがねじ込まれ、スイッチが入れられた。。。

細かな振動にイキながら、喉の奥までペニス咥え込み必死に愛撫し続けた…
その間も鏡越しに私のお尻は彼に撮影され続けている…



もう朝の四時…
これが最後のレオタードだよ…と渡された。

透けている薄い生地、紐のようなデザイン…
裸より恥ずかしいレオタード…
でも穴は開けられていなかった。

アナルバイブを差し込まれたまま、
彼にお尻を向け着替えさせられる…
彼は私のお尻に挿さるバイブを、ずっと見ていた…


着替えが終わると、絆創膏を渡され、前を塞ぎなさいと命令される。
女性器を自ら塞ぎ、アナルだけの女になる。。。

ソファに座る彼の前に立つと、彼の手にはハサミが握られていた…
このレオタードに穴を開けるのだろうと思って身を任せていると、
彼は、股に食い込んでいる細い布自体を切ってしまった…

めくれ上がる布と露わにされた下半身が恥ずかしくて
私は反射的に布をずり下げ隠そうとしてしまう。
彼はそんな私の様子もも撮影し続ける。。

そして、四つん這いにさせ写し、M字開脚をさせ写し…
絆創膏を貼りバイブをアナルに挿したままの私を撮り続ける…


肌色の絆創膏で女性器を隠した私は、
彼の望むままいつもより少し大胆に股を開いていた…

私は女性器のないアナルだけの女なのだ。
それが彼の望む奴隷であり、私のなりたいアナル奴隷だから…

私はますますアナルだけの快楽に集中していくのを意識していた…


彼がようやくカメラを置いた…
もう朝の5時、きっと精液を注いでもらえるのだ…

私はベットに四つん這いになりお尻を高く上げ彼のペニスを待った…

でも、入ってきたのは彼の口から注がれるお湯だった…
唇の感触とお湯の勢いでまた狂う様な快感が押し寄せる…
ベットの上で、彼の口移しの浣腸はどんどん増やされていく…
バスルームの中と違い
お湯を溢れさせる事が出来ない私は必死に肛門を締め我慢した…

何杯のお湯を入れられたのか…


限界になりトイレへ連れて行かれ便座に座らされる…
溢れんばかりのお湯はいくら肛門を締めても漏れてしまい、
彼の前なのに体内のお湯が出てしまう恥ずかしさに泣いてしまう…

彼は優しく顔を両手で掴みペニスを私の喉の奥まで沈める…
えずくほど奥までペニスを咥えながら、
排出するお湯の刺激に私はしたなくも、
また肛門で達してしまった。。。

そんな私を見た彼は、ますます激しくペニスを喉奥まで沈め、
大量に浣腸されたお湯を出しながら私はイキ続けてしまった。。


トイレで一滴残らずお湯を排出した後…
ソファへ戻り彼の膝の上に座らさせる。

もちろんアナルには彼が深々と差し込まれている。。
昨日から私が座らせてもらえるのは
休憩させてもらえるのは、彼の股間の上だけだった…


彼の好きなワインが用意されていて一緒に飲む…
私を酔わせもっと淫乱にしたいのだ…

イク度に一口飲まされる。
既に十分に感度は上がっていて30秒位の間隔でイキ、
ワインを飲まされた…

その内、イク間隔が10秒に1度程になってきた…
酔いも手伝い、私のアナルの感度はピークに達していた…

彼はこれを待っていたのだ…


彼はワイングラスを置き、
私の腰を両手で掴み激しく揺さぶった…
その強い刺激に私はおかしくなりそうな程感じてしまう…

1、2、3…彼が数え始めた…
イク…また…止まらない…止められない…

私は3秒毎にイカされ続けていた…
自分では自分の身体がいつイッたのかさえ
認識出来ない速さでイカされ続けた…

私はうわ言の様に、肛門で…肛門…
と叫び続けていた…

イク時には「肛門でイキます」
と言いなさいと言われていたから…
でも、イク速度に言葉が追いつかない…

時たま彼はペニスを抜き、
奥をのぞきこむ様に私のアナルを左右に大きく広げた…
私はアナルを広げられただけでもイッてしまった…

12時間以上アナルを責められ続け100回以上イキ続けると、
私はいつもこんなトランス状態になるらしい


酔った私は、
「浣腸よりもプラグよりもペニスを入れて下さい…」
「肛門の奥に精液を注いで下さい…」
「私は肛門でしか感じない奴隷です…」
と、彼に懇願していた。。。

彼はその後もしばらくソファーで私を犯し続け、
あまりの快楽に私は気を失う様に床に崩れ落ちた…


切り裂かれた布だけをまとったまま、ベッドに倒れ込んだ…
もう四つん這いになる気力すら残されてなかった…

彼はソファーから私を眺めお酒を飲んでいる、
私が眠るのを待っているのだな…と、
痺れたアナルと動かせない身体を心地よく思いながらぼんやり考えた…

彼はお酒に酔い寝ている私のアナルを弄ぶ事があるのだ…


何時間かぶりに、アナル責めから放たれた安堵と
イキ過ぎた疲れに気絶する様に眠ってしまうと、夢を見た…


彼の腕枕で眠っている…お尻には硬い彼の大きくなったペニスが当たっていて…
アナルの窪みに彼の先端があてがわれる…

彼の温かくて硬い先端は私の痺れたアナルの窪みをやんわりと刺激だけして入って来ない…
夢の中でも私はまた眠りに落ちていく…
徐々に時間をかけてペニスが私の肛門を押し分け、
彼の先端が沈んでゆくが…目をさますことが出来ない程、身体は疲れていた…


根元まで押し込まれると、彼は根元から徐々に大きさを増し
先端が弾ける様に熱い液体が放たれた…


私は夢の中でアナルでイった…


夢の中の彼は射精後も小さくならず、肛門の奥に入れたまま動かさない。
私はまた眠りに落ちるけれど、夢の中の彼はたくましいままで、
私のアナルに射精し続けていた…
何度も…何度も…

口移しの浣腸の様に私の中は精液で満たされていく…
彼はぴったりと重なり動かず、
私を後ろから抱きしめ髪を撫で、寝かしつけながら、精を肛門に放ち続ける…


本当の浣腸ならばお尻から溢れてしまうはず…
でも夢の中の私は、彼の精液を全て肛門に飲み込みイキ続ける…


夢の中でも肛門でイキ続け、

肛門でしか感じない…

私は肛門でしか感じることを許されないアナル奴隷だった