2018年の夏_180907_0097

少し休ませてもらえると思ったけれど、
彼は私をまたバスルームへと連れて行った…

柔らかく敏感になった肛門に、彼は硬いペニスの先端を当て、
ペニスの先だけで入り口をグリグリと刺激する…
彼自らペニスを握り当てがうので、もっとも刺激の強い行為なのだ…

私はまた、肛門の入り口だけの刺激でイカされ続けた…
シャワーのお湯を溢れさせながら、
彼のペニスの先端だけで1時間もイカされ続けた…

彼が射精したのかさえ分からない…

お湯を全て出し切り、ベットにぐったりと横たわった…

アナルは痺れ…
何もされていなくても、ビリビリと敏感になっているのが分かる…

ペットボトルを持った彼が横に座った…
『四つん這いになりなさい、そしてアナルを自分で開きなさい』
彼の命令にアナルがまた疼く…

彼はペットボトルの中のお水を口に含み、
私が両手で広げたアナルへ口付けお湯を注ぎ込んだ…

そして、あるれ出てくるお湯をまた口に含みアナルへ戻す…

口移しの浣腸で私はイキ続ける事しか出来なかった…

極限まで短くされたマイクロミニ、屋外露出プレイ
歩きながらされる浣腸「真夏の浣腸散歩」