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時間はまだ19時だった…
15時から、もう4時間もアナルを犯されているなんて…

今日は明け方まで抱かれ続ける覚悟をしていた、彼にもそう言われていたし、
私も意識が無くなるほど…限界まで抱き続けて欲しかったから…

その後は様々な衣装を着せられた
レオタード、ホットパンツ、ビキニ…
全ての衣装のアナルの位置に穴を開けられる、
バイブやプラグを差し込まれながら、撮影され続けた…

時々、ベランダへ連れ出され、街行く人達を眺めながら、
アナルをバイブで刺激され続けイキ続け、
休憩と言えば彼の膝の上に座らせてもらえるのだけれど
もちろんアナルには彼のペニスが深々と刺さったままの事で、
私のアナルは絶対に閉じる事は許されない…


彼はまたBARへ誘った…
これ以上酔わせ、私に更に恥ずかしい事をさせるつもりなのだろうか…

やはり、彼はさっきよりも短いスカートを選んだ…
前から見ればギリギリ隠れているけれど、
後ろ側はスリットが入りお尻に差し込まれたプラグも
割れ目もしっかりと見えてしまっている…


夜のBARは夕方より混んでいた…
夕方に来た時に対応してくれた店員さんに案内され席に着く…
先程より短くなった卑猥な衣装に着替えさせられた事はきっとバレているのだろう…
私は店員さんの目を見ることが出来なかった…
極限まで短くされたマイクロミニ、屋外露出プレイ
歩きながらされる浣腸「真夏の浣腸散歩」