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泊まりのお客さんばかりなのだろう、周りは寄り添うカップルばかり…

彼も飲みながら、私を引き寄せ
『朝までアナルを犯すからね』と言った…

もうすでに、私が考えつく全ての卑猥な抱き方で抱かれたのに…
何をされるのだろう…
耳元で囁かれ、私のアナルはまた疼いてしまう…

夜景を見ながら飲まされ、また気持ち良い酔いが全身を満たし、私を少し大胆にさせる…

私は我慢出来ず、彼に
「肛門にペニスを入れて欲しくなってしまいました…」と告白した…

彼は満足そうに微笑んで私を見つめた…
今すぐ入れれるほど彼も大きくなっていたのだろうか…


彼は酔うとより卑猥になり性欲が増す人だ…


最近の2人の間で気に入って使うフレーズ
『とても意欲的ですね』と言い合い、笑い合う。
楽しくてお酒も進み、彼に好みのマティーニをまたオーダーした。

ソファーから立ち上がると、短いスカートは更に短くずり上がり、お尻ははみ出していた…
彼は目で
『下げるな』と命令していた…

私はそのまま、たくさんの人が見ている中を出口へ向かって歩いた…

カップルで来ていた多くの男性も、先程の店員さんも私のお尻を見ていた…

私は、彼が大勢の男性が私のお尻を見る視線で、嫉妬心を高め、
性欲に変わる事を知っていたし…

彼は、私がたくさんの人に見られる事によって、アナルを疼かせる事を知っていた…

私は恥ずかしいのに、恥ずかしい事をさせられるとアナルの感度が上がってしまう…

そういう身体に、彼によって変えられてしまったのだ。
極限まで短くされたマイクロミニ、屋外露出プレイ
歩きながらされる浣腸「真夏の浣腸散歩」