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部屋までの廊下を更にスカートを短くして歩かされる…
私はゆっくりと彼に見せつける様にお尻を振りながら歩いた…
時折、プラグが良く見える様に両手でお尻のお肉を左右に開いたりしながら、彼の持つカメラに収まる。
見ているのは彼だけだったけど、私のアナルは奥まで痺れるように疼き、早く抱いて欲しいと思った…

気がつくと撮影していたはずの彼が横にいた…
彼の手がプラグに伸び、私のアナルに深々と刺さるプラグを揺さぶった…

陽のあるうちから抱かれ続け、他人の視線に晒され、敏感を通り越すほど過敏になっていた私のアナルは、呆気なくイカされてしまう…

立ち止まると、プラグを押され、歩かされる…
私はプラグを揺さぶられながら、歩き、歩きながらイキ続け長い廊下を部屋まで向かった。

廊下だけれど今すぐ犯して欲しかった…
けれど、冷静な彼はプラグを揺さぶるだけで、私は焦らされながら部屋まで歩かされるだけだった…