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陽菜とのメールでの会話は一年になり、
私たちはメールで顔写真を交換し、
ついに会うことになりました。

その時の二人の約束は
アナルセックスしかしない事。
お遊びの様な約束でしたが、
その事で二人はドキドキできたのです。

彼女の街のホテルを予約し、
飛行機で会いに行きました。

ロビーで待つ彼女は若く、スタイルが良く、
あまりにも美人過ぎて、
今までの卑猥なメールとのギャップに私は驚いてしまいました。

この日の為に、ほぼ毎日アナルプラグをしていた陽菜は、
この待ち合わせのホテルのロビーでもしていたのです。

部屋までの廊下を歩きながら
陽菜はプラグをしていると私に伝え、触って良いよ、と言います。

私は食い込んだアナルプラグを掴み揺さぶると、
陽菜は私の腕を掴み、明らかに早く抱いて欲しい表情で私を見つめたのです。

部屋に入り、挨拶もほとんどないまま、ソファで抱き合い、私達はアナルで結ばれました。
私はズボンを下ろしただけ、彼女はスカートも履いたままで下着を下ろしただけでした。
キスもしないまま、胸や性器に触れないまま、私は陽菜のアナルを犯しました。

すぐに挿入が可能な様に彼女は
私が送ったプラグで十分に拡張し、さらに潤滑ゼリーで奥まで潤わせてくれていたのです。

30分程のSEXで陽菜は数回達し、私も陽菜の中に精を注ぎ、互いに冷静になれました。

トイレに行った彼女を私をベッドで待ち
私は改めて、普通の恋人同士の様にキスをし、身体に触れようとしましたが、
陽菜はそれを恥ずかしがるのです。

出会って数分後にアナルを許す女性が、基本的な恋人同士の行為に恥じらう事に、私は驚きました。

彼女は私の手を取り、ソファに連れて行きます。
さっきまでしていた座位によるアナルセックスがとても感じたのでしょう。

私を先にソファに座らせると、射精したばかりの私のペニスを優しく口に含み、
大きくした後、彼女は私の膝にゆっくり座りながら、アナルでペニスを飲み込んでくれました。

二度目のSEXで、多少落ち着いた二人は、繋がったまま、改めて挨拶をし、
今日出会えたことを互いに礼を言い、
ゆっくりとアナルセックスの快楽を楽しみました。

繋がったまま振り向かせ、キスを求めると恥ずかしいがる彼女も、
アナルでイク時だけは、拒否せず唇も奪えました。

私は嬉しくて、自分の射精を堪え、彼女がイキやすい動きを見つけ、
そのSEXに集中しました。

ほとんど男性経験は無い、と告げていた彼女でしたが、
アナルの感じ方、喘ぎ声はとてもいやらしく、しかも恥じらいがあり、
私は彼女のその声を聞き、顔を見てるだけで幸せな気持ちになりました。

その日、彼女が家に帰らなければならない時間まで、私は彼女のアナルを塞ぎ続けたのです。
彼女は50回以上アナルで達し、未だ若かった私は3回以上、彼女の直腸に精を注ぎ込みました。

二人が初めて会った日でしたが、帰りには手を繋いで歩き、
別れを惜しむ、普通の恋人同士の様に感じました。

その日の夜からの互いのメールの内容は、
今まで以上に卑猥な内容になりました。

5時間のアナルセックスで彼女がイッた回数、
射精された瞬間が一番感じた事、
アナルに精液を留めたままバスに乗って欲情した事
プラグをする度に私のペニスの感触を思い出す事。

私は彼女に会いたくて、ほぼ毎月、彼女の街に行き、アナルだけで抱き続けました。

彼女に会うまで、SEXの目的は射精で自分の性欲を満たす事でしたが、
彼女に出会い、彼女がアナルだけででイキ続けるのを見届ける方が、
自分の性欲を満たす事を知りました。

事情で泊まることの出来ない2人は、朝早くにホテルにチェックインし、
夜まで半日近く、アナルセックスだけをし続けたのです。

ノーマルなSEXをしない約束は、約束しないまでも、二人はする気さえありませんでした。
それほどアナルの快楽は奥が深く、抱く度により深い性愛を共有できたのです。

ブログにも書いてますが、私達はアナルSEXだけでなく、
浣腸やコスプレ、露出プレイなどにも興味を持ち、会う度に取り入れ、もう普通の行為だけでは、満足の出来ない関係になっていました。

遠距離のまま一年が過ぎた頃、彼女が驚くべき告白をしました。

彼女はまだ処女だったのです。
彼女は処女のまま、私にアナルだけを捧げてくれていたのです。

私は驚き、ショックを受けましたが、同時に彼女への愛情が一気に高まりました。
彼女を処女のまま、一生自分だけのアナル奴隷にしたいと思ったのです。
その為に最も適した方法は結婚でした。

私はすぐに彼女に求婚しました。
子供を産み、幸せな普通の生活を選ぶより、
彼女のアナルだけに執着した性愛だけの生活を選んだのです。

私は彼女に、
自分の身体で作られる精液の全てを死ぬまで陽菜の肛門だけに注ぎ続ける
と約束しました。

結婚して3年目、5年目、と彼女を毎日の様に抱いても、
未だ処女である事実に、私は異常な程、欲情しました。
10年を過ぎ、その事実の年数が継続されるほど私の性欲は高まり、処女にこだわり、アナルだけを求めるのです。

妻のアナルの感度も、際限なく深まってくれました。
今では浣腸だけ、排出だけ、プラグをしてミニスカ露出をするだけで、アナルでイク身体に変化したのです。


先日私達が運営するアダルトサイトに陽菜のSEX直後の緩んだアナルの画像を載せました。

陽菜は自分のその画像を見ながら

私のアナルは貴方のペニスの形と同じです(^^)
と言うのです。

自分のペニスを正面から見ることはありませんが、
毎日の様にフェラをしてくれる妻はその形を見てるから、気づいたのでしょう。

私のペニスの形に変形したアナル。
10年以上、毎日の様に私のペニスを深く受け止めてくれた結果です。

それこそが、私だけのアナル奴隷の烙印なのかもしれません。



先生へ
今日も妻は私の精液を肛門の奥に留め、
外出用の小さなアナルプラグをしたまま一生懸命働いてます。
私は夜に彼女を迎えに行き、手を繋いで歩いている内我慢ができず、きっとどこかでミニスカをめくり、陽菜のアナルに精液を注ぎ混むのでしょう。

そして彼女の肛門の形は、これからもずっと、私のペニスの形のままなのです。