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私達夫婦の記録「私の妻はアナル奴隷」の第3章を追記しました。ぜひご覧下さい。
下記文章は上記リンク先のコピーです。


アナルだけのオンナへ

始めての出会い以降、私は彼女に夢中になりました。

2時間以上飛行機に乗り、毎月の様に彼女に会い、抱いたのです。

朝9時には彼女の街に着き、最終の便が飛ぶまで10時間以上抱き続けました。


数回目のセックスで彼女が変わった事と言えば、私に対しとても従順になった事でしょうか。

最初はとても気の強い女性の印象だったのが、ガラリと変わったのです。


メールで私が

「次に会う時はミニスカで来て欲しい」

と頼むと驚くほど短い丈のミニスカで登場し、

「アナルプラグをしたまま来て欲しい」

と頼むとその通りにしてくれます。


私は「お願い」で命令したつもりでは無かったのですが、

後に「私の言ったことに従う事が心地良いのだ」と彼女は教えてくれました。


SとM、性奴隷、などの概念を私は持ち合わせていませんでしたが、

後にこれがSMの関係なのだと、理解するようになりました。

それは彼女に毛を剃るようにお願いした頃からでしょうか。



元々、毛の薄い彼女でしたが、私は以前から無毛の女性に興味があり

彼女に頼むと、次のセックスでは本当に処理をして来てくれました。


私はアナルにしか興味が無かったのですが、さすがに正常位でアナルを犯していると

彼女の小さな無毛の割れ目に目が奪われます。

それに気づいた彼女は、それを隠そうと手で隠しながら私にアナルを捧げてくれました。

私は彼女のその行為にかえって欲情したのです。

緩んだアナルを私に見られても舐められても我慢をする彼女が、

アナルを犯されながら、性器を手で隠したからです。


私は彼女を抱きながら、以前ネットで見た露出コスプレイヤーの写真を思い出しました。

彼女達は、女性器に絆創膏を貼り、撮影会に集まった男性達に写真を撮らせて稼いでいるのです。

それは見せてはいけない箇所を隠す手段だったのでしょうが、

女性器を必要としない私にとっては、とても卑猥な光景でした。


私は一旦彼女のアナルからペニスを抜き、ホテルにあるコンビニで絆創膏を急いで買ってきました。

無毛で小さな割れ目の彼女の性器を隠し塞ぐには、バンドエイド程の絆創膏で十分でした。


股を開かせ、私が慎重に貼り終えると、彼女は不思議そうに鏡の前に立ち、

「なんだか、こっちの方がいやらしいね」

と笑うのです。


私は陽菜の女性器を塞ぎ「アナルだけの女」にした事に異常に興奮し、

その日はいつも以上に激しく抱き、何度も彼女の直腸内に精を吐き出しました。


彼女自身、正常位で私が股を開いても、

性器を隠す必要もなく、より大胆に足を広げます。

その光景も、私をさらに欲情させたのです。




「次のデートはノーパンで絆創膏だけで来て欲しい」

私の「命令メール」に彼女からは「わかりました」と返信がすぐに来ました。


彼女お尻がはみ出るほど短いスカートから

真っ白な太ももを露わにし、待ち合わせの場所に来てくれたのです。

ビルの壁を背にしミニスカの下に手を差し入れると、

絆創膏で前穴を、プラグでアナルを塞ぎ、ノーパンの状態でした。

彼女は頬を真赤にし内股で立ち、

明らかにすぐに私に抱いて欲しいようでした。



私はタクシーでラブホに彼女を連れて行き、部屋にたどり着く前の廊下で

立ったまま彼女のアナルを犯しました。


ノーパン、ミニスカ、前穴を塞ぐ絆創膏。

私は彼女の服を脱がさず、そのままセックスのできる場所を選んだのです。

ラブホテルはセックスを目的にした男女が集う場所。

従業員や他の客に見られたとしても、とがめられることの無い場所でした。


そのホテルにはロビー階にアダルトグッズのショップがあり、

私達は数回部屋と往復し、その度に部屋のドアの前、エレベータの中、廊下でアナルセックスをしました。

最後にロビーのショップまで歩いたとき、私は彼女のミニスカの丈を股上10センチ程に短くしましたが

嫌がる様子も無く、尻を振りながらいやらしく歩いてくれました。

私は部屋以外の場所で彼女の直腸に精を注ぎ、彼女も数えきれない程のオルガスムスを得ていたのです。

部屋に戻って抱き合っても、射精は廊下やエレベータの中で。

そんな事を何度も繰り返していました。


廊下で私達より年上のカップルは、私達とすれ違ったとき、

陽菜のミニスカの短さに気付き、振り向き陽菜をじろじろ見ていました。

私はそれに気付き、隣を歩く陽菜のミニスカをめくり尻を半分露出させ、そのカップルに見せつけたのです。

きっとアナルプラグにも気付いたでしょう。


私は陽菜に

「丈を元に戻すな」と初めて命令口調で指示しました。


陽菜は明らかに他人に尻を見られ感じていました。

後に陽菜は私に命令され、従う事に快楽が高まるのだと教えてくれました。


私は自分の精液を肛門の奥に入れたまま、尻を他人に見られるだけでイキそうな表情をする陽菜を見て、

私が探し続けていたのはこの女性だと強く感じたのです。



無毛にした女性器を絆創膏で塞ぎ、彼女を「アナルだけのオンナ」に変えた事で、

私達の性愛のレベルは確実に上がりました。

私達は2人だけの他に例を見ない特別な関係を意識し始めました。


遠く離れ会えない時間、私は彼女のアナルを想うだけで勃起し、

彼女は私の事を想い、プラグを入れたままのアナルを疼かせるまでになりました。


その後、彼女は自らの意思でエステに通い、永久脱毛を私の為にしてくれたのです。

その頃から彼女のメールには


「私はあなたのアナル奴隷だから」

「いつでも、どこでもアナルを差し出します」


などの言葉が、含まれるようになり、互いに強くSMの関係を意識するようになりました。



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処女のままアナルだけを性感帯に調教された性奴隷の実録
ミニスカアナル奴隷~陽菜~
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