外出可能なラブホテル。
アナルを犯されている最中に、彼が散歩しようと私を誘う。
私がうなづくと、彼はものすごい量の精子をお尻の中に出してくれた。

彼は精液を肛門の奥に留めたままの私を外に連れ出すのが好きなのだ。
私も誰かとすれ違うたびに、ドキドキして感じてしまう。

お尻がはみ出る程の小さなショートパンツを履かされて外に連れ出され、写真を何枚も撮られる。

歩く程に小さな布はお尻の割れ目に食い込んむが戻すことは許されない。

時々、通り過ぎる車から、お尻に視線を感じる 。

ミニスカートよりは恥ずかしくないかな?と思ったのに、
極限と言える程に、身体に食い込まされた小さな布が、
スカート以上に私の羞恥心を煽る。


「ショートパンツに穴を開け、アナルを晒して歩きますか?」
 それとも
「アナルプラグを挿して散歩しますか?」

と、彼に問われ……

「プラグを入れて下さい」
とお願いした 。

彼はポッケに入れていたプラグを私のお尻に器用に挿し込んだ。

歩きながらプラグを揺さぶられると、ほんの数秒でイッてしまう。
ホットパンツの食い込みがプラグを押し込み、それだけでもイッてしまう。

海岸に着くと、彼は私のショートパンツをさらに食い込ませた。
きっとアナルプラグも丸見えのはず。。。

私はアナルを閉じることが許されないアナル奴隷 。

彼自身で塞いでもらえないときは……プラグで塞がれたい 。

それが私のして欲しい事なのです 。

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