駅の壁を背に二人並んで話す話してるふりだけで彼は私のプラグを揺さぶった私は彼を見つめながら小さな声で「イキます…」と告げ大勢の人が通り過ぎる中でイッてしまった…「プラグを貴方だと思い毎日します…」私は彼にそう誓った…彼はまた私のプラグを揺さぶった何度もイ